発症から現在まで
        &レントゲン・MRI
 
   お気楽ではない
       レントゲン・MRI
     
      2007年10月     クリックすると拡大して見れます。(別画面でひらきます)    2008年3月
 
 
 
    2009年1月のレントゲンはここから骨棘(こつきょく)の状態が確認できます。
 
 
    2012年4月のレントゲンはここから骨嚢胞(こつのうほう)が確認できます。
 
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 2018年1月〜12月

1年を通して、ここに取り上げるような大きな問題はありませんでした。

ただ、だんだん体力が無くなってきたのでしょうか、お仕事中ずっとパソコンの前に座って作業してたら腰がしんどくなってき

て閉口する時期がありました。

夏の終わり頃から秋の終わり頃までです。

秋の終わりと共に、このしんどさも和らい

できて、その後はしんどくなることも無く、

8時間座ってられるようになっています。

しんどい時には気持ちも沈んできて、あん

まりお気楽な気分にはなれません。

特に、背骨が心配になりました。側弯症

になって、大きく曲がってるような気がした

んです。

 

座り続けていて腰がしんどくなってくると本当に辛いものがあります。

以前はひざ掛けをしんどい方のお股の下に挟んでなんとか乗り切れましたが、それだけでは駄目でした。

なので、以前も使った超厚手のクッションを持ち出して使いました。数年ぶりです。

社内で歩くと言っても近場のコピー機くらいまでしかないので、他に対処のしようが無かったんです。

背骨の側弯症の心配は、年明けの1月に

大学病院での定期診察があるので、その際に背骨のレントゲンを撮ることにしました。

 

 

 

 
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